イタリア食材「ベリッシモ」店長日記

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イタリア・スローフード食材の旅2014春(8)

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ゆったりとしたバスタブに浸かり旅の疲れも癒された翌朝、
朝食を済ませると我々は同じトスカーナを車で横断します。
向かう訪問先は、取引先でもあるブルネッロのワイナリー
「Santa Giulia」。
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彼らと知り合ったのは昨年の秋のこと。
とあるワインの試飲会でブルネッロの素晴らしい赤ワイン
味わい、1ヶ月後にはワイナリーを訪ねて渡伊したのです。
今ではベリッシモのとっておき赤ワインとして
お店で開催するワイン会でも大好評。
レストランで採用され始めています。
昨年の訪問時、ワイナリーでいただいたお料理があまりにも
印象的だったので、次回はぜひ教えて欲しいと依頼。
それが今回、叶うという訳です。
道に迷いながらおよそ30分ほど高原地帯をドライブ。
宿の主人は「私なら20分くらい。
でもこのあたりに慣れていないあなた方たちだと、30分くらいね」
と、送り出してくれました。その予想通りで到着。
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ワイナリーには連日のように、訪問客がやってくるそうで
月曜日の今日も朝からマンマは大忙し。
早速、手打ちのパスタ「PICI(ピーチ)」を教えてくれます。
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エプロンをつけ、厨房の台の上で小麦粉をこね始めます。
ピーチの原料となる小麦はファリーナゼロ。
強力粉と薄力粉の中間くらいの真っ白な小麦です。
黄色いデュラム小麦ではありません。拍子抜けです。
讃岐うどん宜しく、相当こねるのかしら?と思ったら
これもまた拍子抜けするほどあっさりとしたこね具合。
、水とオリーブオイル、少量のお塩のみ。
こね上がるとしばらく布巾をかけて30分ばかり寝かせ、
カットに入りました。
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カットは「キタッラ」を作るピアノ線が張られた器具。
これでちょうど讃岐うどんのような太さに均一にカット。
その後、ここがポイントですが、一本ずつセモリナ粉をまぶしながら
手のひらを使ってねじるのです。
こうすることで、ソースがよく絡んで美味しくなります。
全員でその作業を手伝い、いよいよ調理に。
フライパンにオリーブオイルを熱したら、
パスタの茹で汁をおたまですくって投入。
そこに、大量のチーズを投入します。
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使うチーズは、羊で作られたペコリーノ・トスカーノが主体。
このチーズ、そのままだと柔らかくて塩味も控えめ、リッチな
ミルク風味を感じるチーズです。
それをぶつ切りで投入し、軽くパルミジャーノ・チーズ
磨り下ろして加えます。さらに大量の無塩バターを。
出来上がったソースはトロリとしていてほどよい塩加減。
あとは茹で汁でゆるさを調節して、数分感で茹で上げた
先ほどの生麺「ピーチ」を投入して混ぜ合わせたら完成。
お皿に盛ったら、さらに黒胡椒をたっぷりふりかけます。
最高の「カーチョ・エ・ペーペ(チーズと黒胡椒)」が
完成したのでした。
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by ryoji_shimizu | 2014-07-27 07:00 | お仕事

イタリア・スローフード食材の旅2014春(7)

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ピエモンテからトスカーナ州への移動を敢行しました。
隣り合わせの州ですが、半日かがりの移動です。
というのも、滞在していたピエモンテの山の中の街アルバは
交通の便がそれほどよいとは申せないからです。
さらに、目的地のトスカーナもフィレンツェのような都会ではなく
山の中のアグリツーリズモ。
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我々4名は事前にフィレンツェでレンタカーを予約。
日曜日に開いている店を徹底的に探しました。
午後はお休みになってしまうというその店で
首尾よくレンタカーを借りるために、
これも半日で数本しか出ていない特急を狙います。
ショーペロ(ストライキ)でも起こったら、
この完璧なスケジュールは全て水の泡。一発勝負でした。
神様が手助けをしてくださったのか、
完璧にスケジュール通り(ひゃっほい!)。
アスティから乗ったユーロスターは昼前にはフィレンツェ着。
駅からスーツケースを引きずって、市内でレンタカー契約。
ここから先は、トスカーナ在住歴7年のA子のハンドルに
命と荷物を全て預け、私はナビ役を務めます。
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夕方、予定されているアグリツーリズモの野外BBQに間に合うよう、
途中でシエナの街を観光することにしました。
「世界一、美しい広場」として世界遺産にも登録され、
BSなどの紀行番組にしばしば登場する有名な広場。
訪ねるのは初めてのことでした。
緩い傾斜がすり鉢状に広がるゆったりとした広場でお茶を。
観光客、多いですね!お茶の後は広場に座りこんで、
しばらくの間、ぼんやり時間を過ごしました。


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そして向かうのは今夜から2泊するアグリツーリズモ
「Podere la Ceppa(ポデーレ・ラ・チェッパ)」。
ベリッシモが輸入するブルネッロのワイナリーのご紹介です。
なんと、お宿の主人は日本人女性。
ローマ出身のイタリア人実業家と結婚したのち、
荒れ果てた古い家を購入してリフォームし宿にしたのだとか。
その様子はまるで映画「トスカーナの休日」そのもの。
たっぷりお金もかかって、とても苦労されたのだそうです。
しかし、その苦労は見事に結実しましたね。
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広大で美しい手入れの行き届いた庭、そして5部屋しかない
ゆったりとしたキッチンつきの宿泊施設。
夏のバカンス時には、避暑客が長期滞在するというのも、
とてもうなずける話です。我々もそうしてみたい!!
到着を待っていてくれて、炭火BBQがスタートしました。
当日、居合わせたもう一組の旅行客と合同で
「ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ」を目の前で
豪快に焼き上げてくださいました。
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前菜のブルスケッタ、プリモピアットのピチもとても美味。
何よりも、トスカーナの丘陵地帯の新鮮な空気がごちそうです。
しっかりごちそうになりました。
明日は、紹介してくれたブルネッロのワイナリーに
手作り「ピチ」の作り方を教えてもらいに行きます!





by ryoji_shimizu | 2014-07-20 07:00 | お仕事

第7回「アペリティーヴォなワイン会」1周年記念SP

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田園調布のリアルショップがオープンして今月、ちょうど1年です。
この一年間に、全国から大勢のお客様がお見えになりました。
一周年を記念して開催された7月のワイン会の模様をご報告します。
今回お出ししたのは、先週まで旅行記で掲載してきたワイン赤白ロゼ12種類。
全て、ピエモンテのワインといたしました。
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おつまみは、チーズプロフェッショナルに選んでいただいた
選りすぐりのイタリア・フランス産チーズを4種類。
ベリッシモのマダム手作り料理、そして奥沢のパテ屋さんから取り寄せた
レバーパテや牡蠣のパテをブルスケッタに乗せて提供しました。
駒場東大前のピアッティから取り寄せた超薄切り生ハムも大好評。
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そんなおつまみを食べ放題にしてお好きなワインどれでも3杯つき。
今回は最高で9600円のバローロもその中に加わっているのですが、
お値段がその3分の1のコスパに優れたワインも大人気でした。
二週間に渡り、週末行われたワイン会に大勢の皆様にお越しいただき、
ベリッシモの記念日をともに過ごすことができてうれしかったです。
改めて皆様には感謝いたします。
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また、今回のワイン会はベリッシモの輸入ワインの品評会でした。
ベリッシモが選んで来たワインたちは高い評価をいただき、
初挑戦のアイテムながら改めてセレクトに自信をもつことができました。
次回「アペリティーヴォなワイン会」をお楽しみに!
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by ryoji_shimizu | 2014-07-13 15:13 | お仕事

イタリア・スローフード食材の旅2014春(6)

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 バルバレスコの産地トレイゾ村から山道をひたすら走ること1時間。
 我々は小高い丘の頂上に建つワイナリーにやってきました。
 マスカットを中心とする白ワインが得意というサンマルコ社。
 どっしりとした館。門までは並木道が我々を迎えてくれました。
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 白だけでなく、赤ワインも作っておりエチケットがとてもお洒落。
 ワインの品質も高く、これならラインナップに加えても良さそうでした。
 しかし他のワインとぶどうの種類や味が似ているものが多いので、
 今回は泣く泣く一番特徴的な1種類のみ、選ぶことにしました。
 他のワイナリーを巡っていなければ、赤ワインも選んだことでしょう。
 それくらい、ハイレベルなワインたち。いつか他のワインも買いましょう。

 結果的にここだけが持っている「モスカート・ダスティ」
 (微発砲の甘口スパークリングワイン)を選ぶことにしました。
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 続いて向かったのは、規模が小さな個人経営のワイナリー。
 しかしスーパースターをもっていました。
 本業は医者。かなりのお金持ちで、副業としてワイナリーを購入し
 ようやくリリースするにかなう品質のワインを産出し始めたそうです。

 4人の子供の名前がワインの名前につけられていました。
 長男の名前を取った「ガリレオ』は、バルベーラ100%。
 アスティ地区のバルベーラなので、バルベーラ・ダスティDOCGです。
 とても余韻が気持ちよいワイン。バルベーラの特徴がよく現れ、
 なおかつバリック熟成でバニラ香がつけられています。
 買付け部隊全員が二重丸をつけ、合格です。

 同時に味わったロゼもバルベーラ100%。
 黒ぶどうなので3時間ほどつけて色をつけて皮を引き上げました。
 味わいはとても華やかで、南仏のリゾートを思わせます。
 ロゼは現在、ヨーロッパで大流行りです。
 今回も数カ所でロゼをいただきましたが、これが最高。
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 最後のワイナリーは、そこからさらに1時間近く。
 ここはこれまで飲んで来た赤ワインとは全く異なる種類のぶどうから
 ワインが作られていました。
 「RUCHE(ルケ)」と呼ばれる少し土着系の赤ワイン

 少し癖はありますが、ほんのり甘さを感じる女性向け?のワインです。
 限定された7村でのみ栽培されるとても希少なワインということで、
 これも1本、選ぶことにしました。

 こうして2日に及ぶワイン探しの旅は幕を下ろしました。
 最終選考は、帰国後になりましたがたくさん候補が挙がっていて
 選ぶのに苦労しながらラインナップを整えました。
 ベリッシモ初輸入のピエモンテワインたちを選ぶのを手伝ってくれた
 マルコと最後の食事をともにしました。
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 アルバの村は週末でとても人が出ていて、なかなかレストランが決まらず
 最終的に彼の知っている洞窟のような素敵なレストランへ。
 ハードスケジュールをこなしながら慣れない試飲の連続で、
 スタッフは全員へとへとで口数も少なく。
 ピエモンテの名物料理をたっぷりと・・・と言いたいところでしたが、
 結局、最後にいただいた食事はタヤリンでした。

 有り難うマルコ。
 日本に到着する日が待ち遠しいです。

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 今回見つけたワインたちは、6月下旬に飛行機でサンプル到着。
 同時に、9月からの本格発売用の品物を船に乗せました。
 品質に変化がないよう、リーファーコンテナで慎重に輸入します。
 取り急ぎ、サンプルが届いたらお披露目会を行います。
 ベリッシモ田園調布店「アペリティーヴォなワイン会」(二回開催)!

 日時1:7月5日(土) 午後15時-19時 会費:4000円 税別
 日時2:7月12日(土) 午後15時-19時 会費:4000円 税別
    (試飲ワインどれでも3種類とフリーのおつまみつき)
 場所:ベリッシモ田園調布本店 東京都大田区田園調布2-49-3
    電話:03-3722-2522 

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by ryoji_shimizu | 2014-07-13 15:12 | お仕事

イタリア・スローフード食材の旅2014春(5)

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 ワイン探しの旅・二日目です。朝10時、ホテル出発です。
 昨日訪問したバローロの隣り、ロエロ地区にやってきました。
 連れて行ってくれるガイド役のマルコによると、最初に訪ねるワイナリーは
 若きイケメン・オーナーとか。車はどんどん丘を登って行きます。
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 到着した小高い丘の頂上からは、ここも周囲が全てワイン畑では?と思わせる
 ワイン産地のど真ん中。谷底から上がってくる風が気持ちいい!!
 ぶどうの畝には必ずバラが咲き誇っていました。
 バラは害虫に弱いため、万一害虫がはびこるとバラがぶどうよりも先に
 枯れてしまいます。害虫の目印としてバラを植えてあるのだそうです。
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 Nizza Silvano(ニッツァ・シルヴァーノ)。自分の名前を冠しています。

 イケメン・オーナーに試飲を出してもらいます。お味のほうは・・・?
 ロエロ地区で作るぶどうの種類はお隣のバローロ地区と同じく、
 赤はネッビオーロ、バルベーラ、ドルチェット。

 しかしどんなに美味しくても、「バローロ」と名乗ることはできません。
 「ロエロD.O.C.G.」という名前になる訳ですが、
 名前で損はしていても、美味しければむしろ「買い」。
 何故なら、下手なバローロよりもはるかに値段が安いからです。
 いただいた赤ワイン、いずれも秀逸で迷います。
 「ロエロD.O.C.G.リゼルヴァ」を選びました。樽で熟成させた深い味わい。

 さらにこのワイナリーでは白ワインに力を入れており、
 特にこの地区で有名な「アルネイス」が素晴らしかった。
 すっきりとしていて、深みがある好みのタイプの白ワインです。
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 イケメンと握手をして別れ、我々は次の目的地バルバレスコに向かいます。
 バローロと並び称されるピエモンテの雄。ぶどうはバローロと同じ
 ネッビオーロ種です。バローロとは谷を挟んで反対側の傾斜地になります。
 世界的に有名な「Gaja(ガヤ)」の畑の近くに小規模な生産者を訪ねました。

 La Ganghija(ラ・ガンギーヤ)。名前がガヤに少し似てますね・・・。

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 「バルバレスコ」これは文句なしにいい。
 ネッビオーロの良さを100%、引き出したワインです。
 さらにこのワイナリーは、かつてこの地域で真っ先に植えたと自慢の
 シャルドネ(白)が。フランスワインの種類です。これも文句なし。
 最後に、やや甘口のデザートワインまで。結局、3種類を選びました。
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 ワイン選びの旅はこのあと、3社訪問しないといけません。
 マルコの提案で、本日は昼食抜きということになりました(泣)。
 先を急ぎましょう。次は、アスティ方面に向かいます。

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 今回見つけたワインたちは、6月下旬に飛行機でサンプル到着。
 同時に、9月からの本格発売用の品物を船に乗せました。
 品質に変化がないよう、リーファーコンテナで慎重に輸入します。
 取り急ぎ、サンプルが届いたらお披露目会を行います。
 ベリッシモ田園調布店「アペリティーヴォなワイン会」(二回開催)!

 日時1:7月5日(土) 午後15時-19時 会費:4000円 税別
 日時2:7月12日(土) 午後15時-19時 会費:4000円 税別
    (試飲ワインどれでも3種類とフリーのおつまみつき)
 場所:ベリッシモ田園調布本店 東京都大田区田園調布2-49-3
    電話:03-3722-2522 

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by ryoji_shimizu | 2014-07-13 15:11 | お仕事



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Bellissimoのご案内
イタリア食材やキッチン雑貨、FIATチョコレート等を直輸入して販売するネットショップ「ベリッシモ -Bellissimo Inc.-」の店長やスタッフが、日々の出来事をアップしています。

よかったらぜひお店にも遊びに来てくださいね。
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